フリーライターの“よしおとよしこ”が己の類似ブログ、『よしことよしこの企画置き場』(http://kikakuman.exblog.jp/)に対抗!      “置き場”と“捨て場”、どっちが偉いか?まっ、どっちもどっちさ。


by shinyahattori666

カテゴリ:企画捨て場( 45 )

企画捨て場 15

●企画名
「夫婦旅」
●企画趣旨
 幸か不幸か、童貞と処女で結婚した一組の夫婦。
 その夫婦は結婚後も互いに浮気もせずに、いつも六畳間の寝室で月に三回、正常位のみでセックスをしていると設定する。
 そんな夫婦がひょんなことから性の暴走をはじめる。
 世間知らずで、セックス知らずの夫婦が徐々に変貌していく姿を毎回また連載フィクション・コラムで紹介していく企画。
 例えばその夫婦が初バックセックスをしたときの実況中継。初野外プレイに初SM、初スカトロと初物が目白押しである。そして、その夫婦の行きつく先は?、までを追う。

●企画名
「日本の落書き文化」
●企画趣旨
 先日、イースター島のモアイ像に友人の名前を落書きして逮捕された日本人がいた。
「日本の落書き文化」がついにイースター島まで到達したこの事件は、火縄銃が種子島に伝来されてたに匹敵するほどの文化的偉業ではないだろうか。
 それを記念して、「所構わず落書きされて迷惑だ」と商店街のおじさんを嘆かせる程度と思われがちな、「日本の落書き文化」をいろいろと紹介する企画。
 ただし暴走族の落書きは除くので、そこんとこ夜露死苦メカドック。

●企画名
「パンチラの穴」
●企画趣旨
 とある穴を覗き込むと、めくるめくお姉さん方がパンチラをチラチラと見せてくれる。
 10分3,000円。
 早漏向きの架空パンチラ風俗店に潜入したという企画。

●企画名
「検証・胸チラ角度」
●企画趣旨
 胸チラを眺める絶景の角度は何度なのか。もちろんAカップとHカップの絶景の角度は違ってくるだろう。
 AカップからHカップまでのそれぞれの絶景の胸チラ角度を検証してみる企画。
 これで数少ない胸チラのチャンスを最大限に生かすことができるようになるはず。

●企画名
「都道府県別パンツの染み」
●企画趣旨
 パンツの染みは予測がつかない。
 パンツの染みによく目をこらすと、「あ、この染みの形は、千葉県」、「こ、これは、青森県では」と都道府県の形をした染みが次から次へと見えてくることがあるかもしれない。
 まあ、そんな目のいいひとはめったにいないので、フェイク染み(黄色いのりや納豆のネバネバなど)で都道府県染みを48個作って並べてみる企画。
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 13:32 | 企画捨て場

企画捨て場 14

●企画名
「出会い刑」
●企画趣旨
 完全なダジャレ企画の上、上記の企画ともかぶるが、とにかく出会い系なんかで男を弄ぼうとする不届き者の女に刑として、イタズラする企画。
 例えば「これ、お約束の例のものです」とノコノコ現れた女に白い粉入りのビニール袋を手渡したり、「アチラでだんなさんがお待ちですよ」とバカ面で待っている女に親切な探偵を装って話しかけたり、「ほんと、よさそうな人でよかったです。うちの息子をよろしくおねがいします」と火照った顔で突っ立っている女に、あらかじめ仕込んでおいた待ち合わせの男のお母さん役のおばちゃんに話しかけて貰ったりして、その出会い系女の反応をつぶさに観察して、記録したりする。

●企画名
「なんか狭いとこ」
●企画趣旨
 グラビアのイメージとして、どのクラビアも開放感のある感じで撮影されているものが多い気がする。
 だから、たまにはその逆で、例えば車のトランクや、掃除箱、落とし穴などのなんか狭いところで、女の子二人ほどを詰め込んで閉塞感のある撮影をする企画。

●企画名
「カーナビお姉さんのエロエロ天気予報」
●企画趣旨
 簡単に言えば、お天気お姉さんのパクリ企画。そんなことを気にせず、きれいなお姉さんがいやらしく天気予報を伝えるコンテンツ。
 もちろん天気予報に限らず、その他の情報もカーナビお姉さんは伝えることができる。

●企画名
「お父さんの、はじめてのナンパ」
●企画趣旨
 この世に生を受けてから一度もナンパしたことのないお父さんがよく分からないがなんか一念発起して、初めてのナンパに挑戦する。
 その姿とは裏腹な初々しい「初めてのナンパ体験」のあれや、これやを連載フィクション・コラム形式(毎回一人のお父さん)で綴っていく企画。

●企画名
「おじさまの一日○○店長」
●企画趣旨
 例えば、「俺が風俗店の店長だったら、今頃千人斬りの真っ最中だ」とうそぶくおじさまに一日風俗店長になってもらう。
 そこで長年の妄想を爆発してもらうも、現実の厳しさにぶち当たり、「世の中甘くないなあ。今のままでいいや」と明日への活力を得て頂く企画。
 ちなみに「一日○○店長」の○○は風俗やキャバクラなどのエロ系のお店でなくてもいい。弁当屋に長年エロい妄想を抱いているおじさまがいたら、別に一日弁当屋店長でも構わない。
 そんな一日○○店長になったおじさまを毎回一人、二人紹介していく連載フィクション・コラム。
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 13:17 | 企画捨て場

企画捨て場 13

●企画名
「2003年の全共闘たち」
●企画趣旨
 毎回一人、今や50歳前後に成長した全共闘世代を取り上げ、彼らの今に迫る企画。
 ちなみに私の父も全共闘世代の一人で、以前私のおじ(父の弟)から聞いた話。
 学生運動花盛りし頃、大学生だった父が田舎に帰省したとき、祖母が物陰で「こんなもんがあるで、こんなもんがあるで」と父のヘルメットをトンカチで叩いていたエピソードを聞いたことがある。
 そんな親不孝だった父も今や立派なサラリーマンになり、私がたまたま持っていた『週刊金曜日』をパラパラと見て、「なんや、これ、アカの雑誌か」とまで言える立派な転向者になりました。 全共闘世代の昔と今を対比させるノスタルジー企画。

●企画名
「お言葉レイプ」
●企画趣旨
 レイプ。日本名強姦。残念ながら今の日本の刑法では犯罪行為である。
 しかし、空想の世界でなら、レイプはもちろんどんな悪さをしても犯罪行為なんて野暮なものは存在しえない。
「言葉の暴力」という言葉があるくらいだから、言葉でレイプすることくらいは十分に可能である。どんな女でも、どんな男でも、すべての老若男女を。
 簡潔に言うと、有名無名を問わず、毎回誰かを俎上にあげて、毎回想像レイプをする企画。

●企画名
「お面の告白」
●企画趣旨
 日頃は絶対に言えない、青臭いこと、いやらしいこと、まさに正論、恥ずかしい秘密、大事に隠してきた大悪事などを、市井の人々にお面(夜店の屋台で売っているドラエモンやアンパンマンなど)をかぶって貰い、ひたすら何かをぶちまけて頂く企画。

●企画名
「お笑い芸人論」
●企画趣旨
 主に若手のお笑い芸人のライブやイベントに足を運び、毎回一組を取り上げて、おもしろさ(漫才・コント・色物・質・笑いのべクトル等)、芸(正統派、邪道派、パイオニア等)勢い、コンビバランス(ボケ、ツッコミ)、芸歴、ルックスなどについてまじめに論じて、私的なランキングをつけてみる企画。

●企画名
「出会い系コスプレ」
●企画趣旨
 まず金で釣る。「10万払うから、アルタ前にセーラームーンの格好してきてくれる。大丈夫だよ、アルタ前だからいいともかなんかだと思われるから。いいとも、好きだよね?」とこんな約束を複数の女性と交わして、一体何人のセーラームーンがアルタ前に集結するかなどを見て楽しみ、『裏ブブカ』っぽく撮影する企画。
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 13:11 | 企画捨て場

企画捨て場 12

●企画名
「出張自転車風俗店があった」
●企画趣旨
 基本はデリヘルと同じだが、女の子が自転車に乗って現れる。で、女の子と二人乗りできる。もうプレイはそこから始まっている。後ろから女の子にチャックを開けられ、チンコをいじられる。高校生カップル気分で、素チンポに風を感じた後は、自宅かホテルでプレイする。

●企画名
「男を食い物にする、ボッタクリ・ニューハーフバーが存在した」
●企画趣旨
 美人ママが一人で営む、小さなバー。実は、このママはニューハーフ。そうとも知らず、よこしまな考えでねばり、念願叶って最後の客になると、このママが襲い掛かってくる。かつて「寝技の金ちゃん」と柔道界で恐れられていたママに好きなだけ弄ばれた後、身包み剥がされる。訴えたくても、ママに刺し抜かれたハメ撮り写真を撮られるため、お尻が痛いのにみんな泣き寝入りだ。

●企画名
「正午になると決まって、パンチラを見せにくる女のいる歩道橋」
●企画趣旨
 ある歩道橋に、雨の日以外、毎日決まって正午になるとパンチラを見せにくる妙齢の女がいる。パンチラタイムは約10分。よほどのパンツ持ちなのか、決して同じパンツをみせることはない。ちなみにナンパはご法度。理由は不明。

●企画名
「この年生まれの、女の過去は危ない」
●企画趣旨
 時代、時代に流行り廃りはつきものである。その流行にその世代のみんながみんなノリノリで乗るわけではないだろうが、そういうことを言い出すと、この企画が存在しなくなるので、「今はすまし顔で、今の流行りに眉をひそめて良識ぶっているが、この年生まれのこの女はこの流行にノリノリで乗っていたんだ、昔は。
 この女との結婚はもちろん、付き合うのもちょっと待て」と警笛を鳴らす。「昔の話よ」「若気のいたりよ」「もう忘れたわ」などの犯罪者のもっともな言い分はもちろん抹殺する。
 ちなみに以下の年代は完全に正確ではありません。また流行によっては、だぶっていたりもします。

 昭和55年前後生まれは、コギャル世代である。年とともにお肌は加速度的にボロボロになり、その落ちぶれた顔を見ながらエンコ―を懐かしむクセがある。エイズ発症、皮膚癌危機など体もボロボロ。
 昭和50年前後生まれは、ブルセラ世代で、いまでも洗濯をする度に「パンツ売ろうかしら」と銭勘定しながらパンツを握り締めてしまう。
 昭和47年前後生まれは、おにゃんこ世代で、みんな秋元康に食われています。別に彼と兄弟になってもいいなら関係なし。
 昭和45年前後生まれは、ボディコン世代で結婚しても、往時を懐かしみ突然食卓のテーブルに乗り、子供と踊り狂う恐れがある。扇子を隠し持っていたりする。
 昭和40年前後生まれは、女子大生ブーム世代で、あの頃を懐かしみ、再び社会人入試を受けようかと悩んでいる。

 などなどです。

●企画名
「バウリンガルを駆使して、犬博士が犬に聞いたあれこれ」
●企画趣旨
「バウリンガル」とは犬の鳴き声翻訳機のことで、米誌タイムの2002年「最高の発明品」42点の一つにも選ばれた、犬の気持ちが分かると大人気のヒット商品。しかし、犬の気持ちが分かると言っても、「楽しい」「悲しい」などの六つの感情パターンを判定できるだけの代物。
 でも、犬博士なら…。「バウリンガルなんかなくても、犬の気持ちの一つや二つくらい軽いもんだ」と豪語する自称犬博士にバウリンガルがあれば、鬼に金棒だ。
 犬博士が犬にいろんな質問、疑問、難問をどんどん聞いてみる企画。
●企画サンプル
犬博士「今年の巨人はどうですか」 
柴犬「ワンワンワン」
犬博士「なんと『今年も松井は大活躍するぜ』ですと! でも松井はメジャーに行きますよねえ」
柴犬「ワン?」
犬博士「『え?そうなの』って驚かれても、…もうありがとうございましたワン」
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 10:51 | 企画捨て場

企画捨て場 11

●企画名
「ありそで、なかった射精産業」
●企画趣旨
 今までにありそうで、なかったニッチの射精産業を提案する。実例をあげれば、手コキビデオボックス。新たに妄想するなら、移動式手コキ車(街を巡回中の車の中に女性がいて、街角で電話するとすぐ来てくれる。で、車の中でスッキリ)。松茸狩りと手コキツアー(松茸を刈りながら、手コキをして貰える。イチゴ狩りと手コキツアーもあり)。巡礼手コキ(88ヶ所の手コキをしてくれる巡礼地のマップを渡され、ひたすら手コキ巡礼をする。全部回ると疲れる)。など。

●企画名
「この射精術で身を守れ」
●企画趣旨
 家族がいる、妻がいる、彼女がいる、同居人がいるなどの不利な条件で生活している人に送る、こうすれば安全に射精ができるというHOW TO企画。
「うさぎの着ぐるみをかぶれば中で何をしていても大丈夫」、「短小手術をすれば何をしているか分からなくて大丈夫」、「これからオナニーするからと一声掛け運動をすれば大丈夫じゃねえ」などなど。

●企画名
「日本射精昔話」
●企画趣旨
 日本昔話に想を得て、メジャーな昔話に射精を絡めて、射精版日本昔話を紙芝居風に創作する。例えば、桃太郎なら、「むかし、むかし、あるところにおじいさんとおばあさんがおりました。おじさんは山へ射精に(おじいさんが山で思わず射精しちゃうような写真)、おばあさんは川へ射精に(おばあさんが川で思わず射精しちゃうような写真)…」というような具合に。

●企画名
「スペルマシアター」
●企画趣旨
 斜陽のピンク(成人)映画館を特集する企画。どうせ人が少ないんだから、を逆手にとって、射精もできますよとピンク(成人)映画館をスぺルマシアターに改名して宣伝する。

●企画名
「鉄板女と行く民宿ツアー、渋谷限定」
●企画趣旨
 鉄板女の権威・金森遊氏に、鉄板女が多数生息する渋谷の名所と連れ込みやすい民宿を紹介して貰う。テーマはずばり「鉄板」。
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 10:36 | 企画捨て場

企画捨て場 10

●企画名
「うちの会社の出世魚」
●企画主旨
 入社当時は、あまり目立たない、どちらかと言うと使えないイメージの、「あいつは出世しそうもない」と言われていたあいつがふと気付くと、いつの間にか同期一番の出世頭になっていた。
 各会社のそんな出世魚の有無を取材し、あなたの会社の出世魚の出世ぶり、出世魚に対する気持ちなどを聞く。また、出世魚当人にも、その出世は計画的なものだったのか、それとも単なる偶然だったのか、もし計画的なら、その戦術と戦略、してやったりと思っているかなどを探る企画。

●企画名
「早い出世は得か損か」
●企画主旨
「出る杭は打たれる」それが、日本の社会だ。出世するための条件として、当然仕事が出来ることが挙げられるだろう。余りに優秀で仕事が出来過ぎる場合、上司に危機感を抱かれたり、同僚にやっかまれたりして、それは諸刃の刃になるのではないだろうか。早い出世の成功例、失敗例を取材し、果たして早い出世は得なのか損なのかを検証する。

●企画名
「トレーニング部屋」
●企画趣旨
 女の子が狭い部屋で、エアロビをしたり、腕立てをしたり、縄跳びをしたりとひたすらトレーニングを、なぜかいやらしく繰り返す企画。

●企画名
「射精のある風景」
●企画趣旨
 雄大な自然をバックに射精できるスポットを紹介する。例えば、青姦のメッカの川原、パンティ―が落ちている森の木陰、ミニスカ娘がロッククライミングをする岩場など。

●企画名
「射精48手」
●企画趣旨
 オナニーのバリエーションを48手で紹介する。順手、逆手、両手、二本指、親指など、手のモデル(女)にいろんなバイブを握らせ、正しい射精法を世に知らしめる。
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 10:34 | 企画捨て場

企画捨て場 9

●企画名
「あなたの肖像」
●企画趣旨
 人はいくつもの顔を持っている。仕事の顔、家庭の顔、友人といる時の顔、恋人といる時の顔などなど。
 例えば、Aさんについて、小学校時代の友人、中学時代、高校時代、大学時代、バイト仲間、仕事仲間、元彼女、両親、兄弟などに語って貰い、Aさんの肖像を描いてみる企画。
 彼女が「Aさんは性的に淡白な人です」、元彼女が「A?あいつ、ハードMなんだよね」、両親が「あの子はやさしい、いい子ですよ」、高校時代の友人が「Aは『闇討ちのA』と恐れられた、卑怯な男でした」等々の人によって異なった人物像で語られる、Aさんって何者?と、人間の多面性に迫る。

●企画名
「週刊部屋とヘア情報」
●企画趣旨
 今週のオススメ物件、もしくは問題物件を、ヘア丸出しの女性がいやらしく、おしゃれに紹介するだけの、おバカ企画です。

●企画名
「三人の軌跡」
●企画趣旨
 同じ孤児院出身で、同い年の孤児三人の孤児院を出て行った後のそれぞれの人生模様をを追う。三者三様で明暗がくっきりと分かれる三人を見つけ出す必要がある。人生に成功、普通(or変り種)、失敗のように分かりやすい三本柱が立つと尚いい。三人の誰か一人を主人公にして、その人生の軌跡をメインにして、他二人の人生を絡めていく。

●企画名
「アジア沈没」
●企画趣旨
 アジアの安宿で、何年もそこに沈没している日本人バックパッカーを取材する。おもしろそうな人物がいたらその人だけにスポットを当ててもよし。もしくは、「こんなに沈没者がいますよ」と沈没者名簿みたいにして、たくさん紹介するもよしの企画。

●企画名
「日本沈没」
●企画趣旨
「アジア沈没」のパクリ企画ですが、日本のユースホテルで沈没している人たちを取材する。日本全国を徒歩、自転車、バイクなどで縦断しようとして挫折したが家に戻らず(もしくは、何かの事情があり戻れず)ユースホテルで沈没している人たちを追う企画。
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 10:30 | 企画捨て場

企画捨て場 8

●企画名
「女の子の浮気リスト」
●企画趣旨
 女の子に一番思い出に残っている浮気を語って貰う。そこから女の浮気の手口やテクを探り、「へー、すごいなあ」と感心する企画。

●企画名
「女のコスリネタ」
●企画趣旨
 コスルか入れるかは別にして、女の子のオナニーストーリーを語って貰う企画。

●企画名
「お自筆 おいやらしいお言葉」
●企画趣旨
 女の子に、もっともいやらしく感じる言葉を直筆で書いてもらうだけの企画。

●企画名
「悪女狩り」
●企画趣旨
 一生に一度でもいいから、男に「この悪女め」と石持て、追われた経験のある女の子の写真をお尋ね者風に掲載し、その罪状、悪女ぶりを列挙する企画。

●企画名
「女の勘は鋭いのよ」
●企画趣旨
 女の勘は鋭いそうなので、ノストラダムス並みに、いろいろ占ってもらう企画。
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 10:28 | 企画捨て場

企画捨て場 7

●企画名
「一年遅れの事件簿」
●企画趣旨
 日々、事件は起こる。現場だけじゃなくて、会議室ですら事件は起こる。その事件の大波に人々は昨日の事件すら忘れてしまう。
 そこで「一年前にはこんな事件がありましたよ、覚えていますか」と余計なお節介で、一年前の事件を紹介する企画。

●企画名
「エレベーター対談」
●企画趣旨
 対談するだけの企画です。但し、屋上まで行って一階に戻ってくる限られた時間の、エレベータの中で。五階建てビルのエレベーター対談なら、その時間賞味二分弱。短くて、すごくいい! そんな時間で、何をどれだけ対談できたかをお知らせするぜ。

●企画名
「巨乳エレベーター対談」
●企画趣旨
 巨乳と二人っきりで、狭いエレベーターの中で対談する企画。

●企画名
「パンチラエスカレーター対談」
●企画趣旨
 ミニスカ女とエスカレーターに乗って対談する企画。立ち位置はパンチラがよく見える位置。

●企画名
「ささやかな拉致体験、そして何とか帰還物語」
●企画趣旨
 不謹慎を省みず、北朝鮮拉致問題に絡めて、みんなのささやかな拉致体験談を特集する企画。ベタな所では、お金を持たずに食事をしただけなのに、店のオヤジに拉致された。泣きながら皿洗いをして何とか帰還できた。聞こえないだろうと思い、「うるせえなあ」と叫んだら暴走族に拉致された。おもしろオナニーを披露したら何とか帰還できた。ちょっと泥棒をしたら警察に拉致された。刑期を無事終えて何とか帰還できた。などなど。
●企画構成
・みんなの拉致、帰還体験談
・拉致って何?
・拉致の歴史
・拉致から身を守るためのHOW TO
・拉致されやすい人、されにくい人
・小学生、拉致について語る
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 10:24 | 企画捨て場

企画捨て場 6

●企画名
「24時の支出」
●企画趣旨
「今日一日、あなたは何にいくら使いましたか」と夜中の十二時にいろんな人に質問して、その日一日の支出状況を調査する。そこから、日本の景気やら、他人の財布事情やら、私生活ぶりやらを探る企画。ちなみに、今日の私の24時の支出はこうです。

 150円 電車
 600円 昼飯(海鮮炒め定食)
 180円 アイスコーヒー
 787円 夕飯(餃子定食)
 150円 電車
 300円 レンタルビデオ(ガンバの大冒険)
 250円 煙草(マイルドセブンライト)

 2,405円 合計

 本当は、210円のカフェ・ラテが飲みたかったのに、30円の壁に阻まれて・・・、因って日本の景気回復はまだまだ先と判断せざるを得ない。
●企画構成
・十人の24時の支出から占う、景気占い
・景気と財布の相関関係について語る一般主婦
・今日一日いくら使ったかすら覚えていない、学力低下の危機
・財布のスリ方 講師スリ師A氏
・よい支出、悪い支出

●企画名
「森本レオの名前に隠された真実」
●企画趣旨
 おばさんに「大昔、処女をレイプされた」と騒がれている森本レオ氏。確かに彼の外見、
人柄、語り口調からはレイプマンキャラは想像しがたい。しかし、ちょくちょくプレーボーイ説が囁かれている森本レオ氏。一体、彼は何なのか。そこで、フト彼の名前に着目してみた。なんと、あの「ジャングル大帝レオ」と同名なのである。そりゃ、レイプマン兼プレーボーイでしょ。人呼んで、“実直風レイプ”だ! こんな感じで森本レオの謎に迫る。

●企画名
「テツヤのちんぽこ大遍歴」
●企画趣旨
 小室哲哉氏、三度目の結婚おめでとうございますと言うことで、彼のちんぽこ大冒険を縦軸に、彼に冒険された女性を横軸にテツヤの性癖に迫る。

●企画名
「BOA、インリン人気にみるあけみ顔復活論」
●企画趣旨
 BOAとインリンの顔が、場末のスナックのホステス顔に見えてしょうがない。どんな顔か具体的に言うと、「ホステスあけみ」と言われて想起する顔としか言いようがない。あんな貧乏臭い顔が持て囃されるのはなぜか、ホステスあけみにかけて説く企画。

●企画名
「勝手にちょっとリベンジ」
●企画趣旨
 かつて武士の世界では仇討ちが認められていた。ようやく見つけた仇相手に、「父の仇」と斬りかかることは、「武士の鏡」として奨励すらされていた。
 さて、現代。武士は絶滅し、仇討ちは法律で禁止されてしまった。「でも、ちょっとくらいのリベンジなら大丈夫かな」を支えにして、勝手にちょっとリベンジする企画。
 ぶつかってきたのに謝りもしなかった弱そうな奴に、「ぶつかった仇」とちょっとリベンジするといった具合に。
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by shinyahattori666 | 2007-04-25 10:18 | 企画捨て場